無職124日目。5月30日。
無職124日目。5月30日。雨。
朝、7時半ころ起きる。
今日もまた一人で対応をする。ある程度慣れてもきたので、ほとんど気にしないようにしつつ、という気にしかたをしながら作業をする。なんとも不格好に嘘くさい作業であるようにも思って、自分自身にも居心地の悪さを感じる。
快快は、演劇の中に事故のことを入れようというような話や、その他、真剣な話や、いろいろずっと話をしていた。当人たちは当たり前だが落ち込んでいて、それでもそれを納得させるために演劇にとりこもうとしていた。
自分はあまりそこに入り込まないように気をつけながら、作業をしたり眠ったりしていた。
晩ご飯、豚丼、ビール。
夜は早めに眠る。