自由業1年と351日。1月14日。

ユニットバスのひっかかりたち
さいきん家としごとばが一緒になったので、しごとの合間に家のこまごまを整理したりすることが息抜きになったりする。よく散らかるんだけど、きほんてきには整理整頓がすきで、そのための箱とか入れ物とかがとにかくすき。タッパーウェアとか、なんかお菓子の箱とか、ちいさい空き箱とかクッキー缶とかがひじょうにすき。そういうのを前はただ集めてみてどうしようかなーと放置してたけど、さいきんはすこし進歩して、拾ってくるにしろもらってくるにしろ買うにしろ、これにあれを入れようと思って買っていって、それが思い通りにちゃんと入ったときにとてもすっきりして嬉しくなる。針金とかSかんとかをつかって、自分工夫ができると拍手したくなる。
こないだもかいたよくいく浦野商店でもその癖がよくでて、チープなかごとか、プラスチックの入れ物とか、ワイヤーラックとかつい買って帰ってしまう。写真の左の工具箱みたいな青いやつも浦野商店。ひとつ50円だったのですぐにかってかえった。買った時期は植物を育てるのにはまってたので、そういう道具をいれてたけどもう飽きたので今はトイレ掃除道具などがおさめられている。
右の草かごはこないだはじめてニトリにいったときにかったもので、これは食品系を入れようと思ってたんだけど、結局タオル入れになった。タオルと乾物とかが入ってる無印の収納ラックがあったので、それを乾物や食品に統一してこっちにタオルをいれてトイレ(ユニット)におくことにした。とにかく理にかなう場所にものが整えられるとひじょうにしあわせなのです。
デザインも部屋の模様替えとか整理整頓に似てるなーってよくおもう。だからうまく収まる場所に収まるとしあわせになります。