自由業1年と343日。1月6日。
京都から戻ってきた1月2日早朝、既になんとなく喉が痛いと思っていたものが、実家帰省とともに悪化し、インフルエンザかと、このまま死んでしまうんじゃないかと涙で枕を濡らした3日夜、4日夕方にはひどい状況で帰り、病院を探し自転車でひた走る。古めかしい建物のおじいちゃんふたりばかりの医院で見てもらうも「4日たたないとインフルかどうかわからないので、それまではふつうの風邪薬を出しておきますね。」と診察10分満たず。しかしそれでも薬をもらえると安心し、とにかくご飯を食べひとしきり薬を飲んで加湿器ガーガー、温度がんがんあがるよう厚着し、汗だくで起きた今日少し回復の兆し。連日連夜の咳でお腹が筋肉痛になってひきしまりそうでございます。
なんとなくタフそうに見えて、意外と風邪をひきやすいゴロさんですが、友人たちにアドバイスもらい、今は梅醤番茶を愛飲しております。実家に帰ったときにおばあちゃんに梅干しをもらったのでそれをつかってます。
しごともばたついているので体調の崩れってのは恐いもんです。早くなおれー
